心理×言語技術(GIFT OF NATUREプログラム)について

言葉・脳の動かし方のクセを調整し健康になる思考パターンを創る

信じられないかもしれませんが、

病気になる人は病気になる脳の使い方、思考パターン、言葉の使い方をしています。
「病気になる脳の使い方をすると病気になり、健康になる脳の使い方をすれば健康になる」

ビジネスでもよく成功するための「習慣」などということがいわれますが、
病気にも同じことが言えます。

この習慣(=思考+行動)のパターンを健康な人(本来の自分)のパターンに調整することで
病気をやめることが可能になってきます。

そしてその思考に至る過去の記憶などを探り、気付かずに作っている「思い込み」や不完了な思い・感情を洗い出していきます。

このようなパターンを脳科学、心理学、神経言語プログラミング(NLP)を使って細かくフィルターにかけていき一緒にステップバイステップで調整していくプログラムです。

「ヒトは言葉で表現できないことを身体で表現する」

未解決な感情を言葉で表現できずにためておくとカラダは素直に不調という形で表現してくれます。

最近では症状とその心理的要因の関係が統計上明らかになってきています。

つまりこの病気の人はその背景でこんな事を感じている人が多いというものです。

例えば
糖尿病→自分が犠牲者だという思いが強い
大腸ガン→不安などを手放すことへの恐れ
乳がん→母親に対する隠された怒り
(注)全てではありません。

などなど一例でここに書いてある要因が全てではありませんが、このようなことが背景に隠されていることが明らかになってきています。
このように実は自分の中にある思い込みの背景にあるものを洗い出す作業が必要になってきます。

症状は忌み嫌うものではなく本来の自分からズレているというサインをカラダがわかりやすく出してくれています。
その本当の原因を一緒に探っていくことが重要になってきます。

 

このような未完了な感情の洗い出し、言語パターン、思考パターンの調整などを一緒にワークしながら解放していき、本来の自分を取り戻す過程で症状の緩和という現象が起きてきます。

そしてさらに
本来の自分からのズレを調整することで症状を取り除くことのみならず、
重要なのはその先の人生で何を成し遂げていきたいのか、
人生の目的、役割を再確認していくプログラムになっています。

このあたりからは病気のことを忘れて自分の生きる意味を問い直し、幸せでいる人格を創っていくようなワークになります。
一度調整したパターンはまた戻ることもあるでしょう。でも3歩進んで2歩下がるを繰り返すことで少しずつ前に進んでいる感覚を感じていただきます。

このような過程でプログラムを進めていき、
意識レベルの高い人格に戻ればヒトはカラダから出るエネルギー量が増え、病気になれないカラダになっていきます。

TEMPU(テンプ)では本来の自分を取り戻し、その名の通り各人に眠る天賦(てんぷ)の才能(GIFT OF NATURE)を引き出すお手伝いがしていければこの上無い幸せです。本気で向き合ってまいりますので一緒に歩んでいきましょう!

※細胞が再生するのに3か月程度かかると言われているように思考パターンが定着するには最低でも3か月程度必要となってきます。最低でも3か月継続して頂ければと思います。