宇宙にたった一つのいのちの仕組み

【最近読んだ本シリーズ】

もう読んで大分経ちますが、

人間が人間をやっていると
思っている人の世界に終わりが来ます。
紙が人間をやっていることに気が付いた人から、
宇宙を創るすべての素材である微生物と
その精霊たちの声が聞けるようになります。

これが宇宙にたった一つの
<いのち>の仕組みを知るということです。
つまり、<光フリーエネルギー>が
扱えるようになるということなのです。

これよんだだけでも読みたくなるでしょう
おすすめです。